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Windows11のWindowsモビリティセンターを開いて設定する方法(ノートpc)

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Windows11のノートパソコンはWindowsモビリティセンターを使えます、画面の明るさ、
音量、バッテリ残量などノートパソコンの確認と設定が可能です。

ここでは、Windowsモビリティセンターを開いて設定する方法(ノートpc)について
解説します。
Windows11 2022を元に作成しています、バージョンが違うと手順や画面が異なる場合が
あります。

Windowsモビリティセンター

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Windowsモビリティセンターを開く

1 「スタート」ボタンをクリック、
2 「すべてのアプリ」の「W」欄から「Windowsツール」をクリックします。

「Windowsツール」が表示されます「コントロールパネル」をダブルクリックします。

「コントロールパネル」が表示されます。

表示方法は「大きいアイコン」にしておきます。

「Windowsモビリティセンター」をクリックします。

「Windowsモビリティセンター」が開きます。

Windowsモビリティセンターをキーボードから開く

1 キーボードの「Windows」キーを押しながら、2 「X」キーを押します。

表示一覧から「モビリティセンター」をクリックして開きます。

Windowsモビリティセンターの確認および設定

Windowsモビリティセンターは次の項目を確認および設定が可能です。
「明るさ」「音量」「バッテリの状態」「外付けディスプレイ」「同期センター」など
ライドバー、チェックマークなどで設定します。

確認および設定が終われば、右上の「×」をクリックして閉じます、操作は以上です。

※下記にWindowsモビリティセンターを開いて設定する方法(ノートpc)の
別記事もあります。
Windows10のWindowsモビリティセンターを開いて設定する方法(ノートpc)

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